| |
|||||||||
| 写真をクリックしますと、 詳細が御覧になれます。 |
|||||||||
![]() |
![]() |
||||||||
![]() |
|||||||||
![]() |
|||||||||
| 竹の編組(編み方)は100種類を超えます。 田辺家が代々伝える編み方を覚えるだけでも10年から20年かかります。 初代田辺竹雲斎は唐物の風の重厚な編み方を得意とし、 二代竹雲斎は亀甲編みや鱗編みを基本に繊細なすかし編みの技法を編み出しました。 父である三代竹雲斎は弓矢の矢の竹(矢竹)を用い構築的な作品を制作しています。 私もいろいろな編み方を習得しながら自分独自の作品を模索しています 。 この欄では私が田辺家や大分県の別府で学んだ技術を用いた 伝統工芸的な作品を紹介したいと思います。 |
|||||||||
|
|
|
|
|
|
|
|
||
| 略歴 | 伝統工芸 | Fine art | Demonstration | Workshop | ||||
| & Lecture | ||||||||
Copright 2005 @ Takeo Tanabe All rights Reseved |
||||||||